ウメの葉裏についていたイラガの仲間の若齢幼虫。50匹くらいの集団だったので、ヒロヘリアオイラガの若齢幼虫と思われる。とはいえ、これまで、庭で見かけたことがあるのは、イラガ、クロシタアオイラガ。
しばらく、観察予定。成虫には、毒はないものの、幼虫は触れると激痛+激しいかゆみなので、また、奥さんににらまれるかも。3齢くらいまでは、集団なので、集団のうちに、脱皮殻を含めて処分予定。
ナガメとナミテントウの脱皮殻
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