池のハスはまだまだ、見頃だった。
アジアイトトンボやクロイトトンボ。
ウシガエルもオタマジャクシから幼体になってきていた。
鮮やかな色をしたオスグロトモエ♂。初見のフジロアツバ。
ハエトリグサで吸蜜のイチモンジセセリとキツネノマゴの吸蜜のオオチャバネセセリ。
曇りのち晴れで、暑かったが、今日も楽しい一回りだった。
池のハスはまだまだ、見頃だった。
アジアイトトンボやクロイトトンボ。
ウシガエルもオタマジャクシから幼体になってきていた。
奥さんの病院の送り迎えの間に、龍ケ岡へ。平日ですが、夏休みだからか、体育館などに、結構、人が来ていました。
目立ったのは、オオニシキソウ。ベニシジミが来ていました。
ムラサキツメクサには、ツバメシジミ。クサギには、ヒメクロホウジャクが来ていました。
目の前のサクラに、ヤマトタマムシ。樹液(コナラだったと思う)を求めてサトキマダラヒカゲ、シラホシハナムグリ。
田んぼの方まで一回り。
近所のお宅の塀についていたのは、ツマキヘリカメムシ属の幼虫。成虫でも区別が難しいのに、幼虫はもっとですね。いずれ、ツマキヘリカメムシかオオツマキヘリカメムシのいずれかの終齢幼虫と思われる。
畦近くの草むらでは、チャバネセセリ、ニジュウヤホシテントウなど。