朝、青森県で震度6強。つくばでは震度3だが、ゆらーり、ゆらーり。
今日は、床屋へ。ときおり、小雨だった。庭では、久しぶりのミスジミバエ。なぜか、ウリ科でもないのに、シナマンサクの葉裏に♂が3匹ほど。雨宿りだったのか?
このほか、オオスカシバの終齢幼虫は、隠れもせずに、クチナシを葉を爆食いしていた。ヤマボウシの幹にホンドトビイロクチキムシ。
朝、青森県で震度6強。つくばでは震度3だが、ゆらーり、ゆらーり。
今日は、床屋へ。ときおり、小雨だった。庭では、久しぶりのミスジミバエ。なぜか、ウリ科でもないのに、シナマンサクの葉裏に♂が3匹ほど。雨宿りだったのか?
このほか、オオスカシバの終齢幼虫は、隠れもせずに、クチナシを葉を爆食いしていた。ヤマボウシの幹にホンドトビイロクチキムシ。
まずは、庭のウメで、ヒロヘリアオイラガと思われる若齢幼虫を確認。葉裏に集合していたのは、防御態勢なのかもしれない。食べた葉がスケルトンになっていた。
足腰が鈍ってきているので、近所を一回り。
食草ではないが、エノキにトサカフトメイガがついていた。幼虫は見たことがあったが、成虫は、初めて。
柿の葉に、ドヨウオニグモ。
ヤブカラシにセグロアシナガバチ。
ウメの葉裏についていたイラガの仲間の若齢幼虫。50匹くらいの集団だったので、ヒロヘリアオイラガの若齢幼虫と思われる。とはいえ、これまで、庭で見かけたことがあるのは、イラガ、クロシタアオイラガ。
しばらく、観察予定。成虫には、毒はないものの、幼虫は触れると激痛+激しいかゆみなので、また、奥さんににらまれるかも。3齢くらいまでは、集団なので、集団のうちに、脱皮殻を含めて処分予定。
ナガメとナミテントウの脱皮殻
このところ、家の中まで何匹も入り込んでくる。クモを探しているのか?
12mmほど。似た種が多いようだが、♀の腹部第六背板は、無毛で光沢があるのだそうだ。うまく撮れなかったが、確かに。
ネムノキやツユクサが咲き始めた。