暑いが、近所を小さく一回り。
近所のカキノキ(柿の木)の葉についているイラガ(棘蛾)の幼虫は、少し大きくなっていました。相変わらず、顔は見えません。
ほかに見かけたのは、マメコガネ、マルカメムシ、エノキワタアブラムシ、ショウリョウバッタ。
暑いが、近所を小さく一回り。
近所のカキノキ(柿の木)の葉についているイラガ(棘蛾)の幼虫は、少し大きくなっていました。相変わらず、顔は見えません。
さすがに、暑いが、なんとか一回り。
ムクドリが群れを作っていた。幼鳥も加わり、「夏ねぐら」を作るのだそうだ。
メマツヨイグサにベニシジミ。畑の脇にアメリカアゼナ。
1時間に5分動く、なかなか難しい。部屋の掃除、洗い物、近所を一回り。
近所のカキノキ(柿の木)にイラガの幼虫。片方は脱皮後のようだが、どちらも終齢幼虫と思われる。
里地の蓮田から
アオサギ、チュウサギ、コサギ、バンなどがいた。写真は、コサギ。栽培しているハスは白が多い。
暑かったが、なんとか一回り。疲れた。
2ヶ月に1回の病院通い。血圧は、夏場なので、下がり気味。薬が減ったが、脂肪肝の疑いで、薬が替わり、次回検査となってしまった。
暑いが、座りきりにならず、1時間に5分は家の中を歩くようにとのこと、歩行器に乗ってみたが、5分は辛い。
アワダチソウグンバイが家の中に入っていた。3mm程度。