2026/11/07

11/7 里山散歩

 マガモが飛んで、お出迎え。

 陸上自衛隊のヘリが、たくさん飛んでいた。
  

 ビワの花が咲いて、アブなどが来ていた。

 オオアオイトトンボ、ホソミオツネントンボ。
  

 アカタテハやルリタテハ。
  

 ノスリが姿を見せてくれた。

 ヤツデの葉裏でアミメクサカゲロウ。オオスズメバチの♂を見かけた。
  

 カラスウリが赤くなっていた。



2026/11/06

11/07 ユリカモメなど

 ユリカモメの成鳥、若鳥



 セグロカモメは、照明の上が居場所

 カモは、ホシハジロも入っていた。

 クサネムでキタキチョウが羽化していた。

 チガヤが目立つが、異季咲き?


【野鳥】ヒドリガモ、カルガモ、マガモ、コガモ、ホシハジロ、オオバン、カイツブリ、カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ、ユリカモメ、セグロカモメ、カワウ、モズ、ハシボソガラス、ヒヨドリ、スズメ、セグロセキレイ 17種+コブハクチョウ、ドバト

 

【昆虫】トノサマバッタ(とても多かった)、オンブバッタ、キタキチョウ、モンシロチョウ、モンキチョウ、キタテハ、【植物】チガヤ、【その他】早贄(ヒガシニホンアマガエル)、筑波山

   



2026/11/05

チョウゲンボウ

 なにか食べていたが、とても、こちらが気になるようだ。


 西谷田川には、カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ。
  


2026/11/03

11/3 牛久沼

 買い物のついでに、牛久沼まで


 カモはまだ少数。スズガモ♀が1羽。


 マガモは換羽中。


 カワセミを近くで見ることができた。 


 キンエノコロが輝いて見えた。 

 虫は、トノサマバッタ、フタモンアシナガバチ。キタテハが、鮮やかだった。
  


【野鳥】ヒドリガモ、カルガモ、マガモ、スズガモ、キジバト、オオバン、カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ、ユリカモメ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、カワセミ、モズ、ハシボソガラス、ヒヨドリ、スズメ、ハクセキレイ、オオジュリン 19種+コブハクチョウ、ドバト

【昆虫】トノサマバッタ、キタキチョウ、モンシロチョウ、キタテハ、ルリタテハ、フタモンアシナガバチ



2026/10/31

10/31 里山散歩

 いい天気。そのせいか、チョウ類が、幼虫も含めて、18種と多くでた。

 カラタチでは、ナミアゲハのほか、クロアゲハの終齢幼虫。嗅角が赤かった。


 アズマネザサでは、サトキマダラヒカゲの終齢幼虫。思ったより、コロコロ。


 クロコノマチョウは、成虫越冬なので、秋型。ここまま越冬。♀と♂では、色合いが異なるようだ。
  

 ハチの仲間は、女王が巣立ちをしたようで、雄蜂をあちらこちらで見かけた。セグロアシナガバチ、フタモンアシナガバチ。雄なので、産卵管が変化した針は持たないが、やはり、捕まえるのは、ちょっと躊躇われる。
  

 アカネの類は、ナツアカネ、アキアカネだけ。マイコアカネなどはどうしたのだろう?
 アキアカネのおつながりと、顔まで真っ赤なナツアカネの♂。
   

 秋遅くまで見かけるオオアオイトトンボのほか、越冬するホソミイトトンボ、ホソミオツネントンボは、結構、見かけたが、そばにいると紛らわしい。
  

 初見のオオトビモンアツバは、県の記録からは洩れているようだ。秋型で合っているかな?

 蓮の枯れ葉の上に群れていたのは、ハネナシアメンボだろうか?



見せばや

 グランマが好きだったミセバヤ