奥さんからヘルプ。生魚に線虫、アニサキス属の一種。初めて見た。結構大きい。3cmほどか。
筑波の里から
2026/10/23
2026/10/21
10/21 稲敷
いい天気なので、稲敷に行ってみたが、風が半端なく強かった。江戸崎まんじゅうも買いたかったが、定休日だった。
強い風の中をチョウゲンボウが二羽。少し飛んで、電柱に止まったが、なにやら掴んでいた。後で確認すると、トノサマバッタだったようだ。風の中、掴まえたチョウゲンボウもすごいが、トノサマバッタもこの風の中飛ぶのかと感心(捕まったら意味がないかな)?
シギは、タカブシギ、タシギ
オグロシギ、セイタカシギ
最後に、ウズラシギの5-6羽群れ。
少し遅い昼は、一遊さんで、黄金の味噌ラーメン+味玉、太麺、味は普通。塩味が強いが、たまにならと、いいわけをしながら。美味しかった。
【観察した野鳥】ヒドリガモ、カルガモ、マガモ、オナガガモ、コガモ、キジバト、バン、オオバン、セイタカシギ、コチドリ、オグロシギ、ウズラシギ、タシギ、クサシギ、タカブシギ、セグロカモメ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、ミサゴ、トビ、チョウゲンボウ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヒヨドリ、ムクドリ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ 32種
2026/10/18
10/18 小文間
RBWCの探鳥会に参加
タムラソウが咲いていた。総包に触っても粘りがなかった。ちゃんと葉も撮ってくればよかった。
コスモス畑には、縁取りコスモスも混じっていた。
野鳥は、少なめ。ノスリ、ホオジロなど。
河川敷は、コセンダングサ、セイタカアワダチソウ、オオブタクサなどが目立った。コセンダングサにウラナミシジミが来ていた。
トンボは、ほとんどナツアカネで、とても少なかった。久しぶりにマユタテアカネの♀翅斑型を見つけた。
2026/10/17
10/17 里山散歩
いい天気
シュレーゲルアオガエルが葉についていた。隠れているつもりなのかもしれない。AIによると、天敵、日差し、保護色として利用とあるが、人間相手では、保護色は無理があるかもしれない。
ムモンホソアシナガバチが側にいた。もう、巣離れの頃なので女王蜂かもしれない。
テンクロアツバ、ウスチャヤガ(初見)。
2026/10/16
10/16 ケリ
昨日は、インフルエンザの予防注射、今日は、床屋。帰り道に、近所を一回り。ケリが6羽ほどはいっていた。
マルバアサガオは、江戸時代初期の渡来。目立つのは、外来のコセンダングサ、セイタカアワダチソウ、ヒレタゴボウ。
セイタカアワダチソウにモンシロチョウが来ていたが、やや翅が引き攣れて、羽化に失敗気味か。
2026/10/13
10/13 近所
午後から、近所を、2kmほどをゆっくりと一回り。キョロキョロ辺りを見回しながら、時々何か分からないが、写真を撮っているのは、ちょっと、不審なおじいさん?まわりは気にせずにというところが、もう、開き直っているのだろう。
結構、色々見ることができたが、お初は、クコについていたトホシクビボソハムシの幼虫。クコの葉を食べて育つ昆虫で、自分の糞と粘液で体を覆って隠す(別名:クコドロオイムシ)という、変わった虫。上が、粘液で覆われた様子。下は、粘液から抜けた状態。
クコには、ニホンミツバチも来ていた。
虫たちは、このほか、ウスキツバメエダシャク、ナツアカネ、色づいた柿の葉にチュウゴクアミガサハゴロモ、ゴマフカミキリなど
植物は、イチモンジセセリが来ていたセイタカアワダチソウ、アキニレの実など。
































