今日は、スミレの様子を見に行ったが、葉さえ見つからず。ここ数年、抉るように草刈りをしているせいなのか、それとも、まだ2月だからか?駐車場の近く、だいぶ前に草刈りをしていたところで、タチツボスミレの葉を見つけた。
この時期に葉すら見つからないのは不思議だが、調べて見ると、これまでスミレ類(タチツボスミレ、ニオイタチツボスミレ、ツボスミレ、アカネスミレ、コスミレ)が見られたのは、3月下旬から4月上旬。もう少し、様子を見る必要があるかもしれない。筑波の里から
2026/02/27
2/27 近くの公園
それはともかく、春の野草が色々咲いていた。思わず、イヌノフグリと近寄ってみると、フラサバソウだったのは残念。
【植物】スギ、ムラサキケマン、マンサク、カワヅザクラ(交雑種)、タチツボスミレ、ナズナ、タネツケバナ、コハコベ、オオイヌノフグリ、フラサバソウ、ヒメオドリコソウ、ホトケノザ、ノボロギク、ノゲシ 14種
【昆虫】ナナホシテントウ、ナミホシヒラタアブ、【魚類】コイ、【爬虫類】ミシシッピアカミミガメ(特定外来)、【哺乳類】アライグマ(特定外来)
【鳥類】キジバト、ユリカモメ、セグロカモメ、ダイサギ、トビ、コゲラ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、シロハラ、アカハラ、ツグミ、セグロセキレイ、シメ、カワラヒワ、ホオジロ、アオジ 19種+ドバト
2026/02/26
2/26 稲敷方面
曇って、風が強かった。
セグロカモメたちも、風上を向いて風避け
カンムリカイツブリが大きく口を開いていたが、思っていたより、大きく開いたので驚いた。
キンクロハジロの冠羽が風で靡いていた。
シギチドリは、道ばたでイソシギを見た以外、全く姿を現さなかった。雨で水が溜まっていたほか、やはり風が強かったからだろうか。
2026/02/24
庭で
昨日やろうと思っていたが、春一番と思われる強風だったので、今日、草刈り。
サンシュユ(山茱萸、クスノキ科)の花がいよいよ開いてきた。
※サンシュユとダンコウバイ 見分け方のポイント(ネットから引用)
- 花柄(花と枝の距離):サンシュユ(山茱萸): 花の柄が長く、黄色い小花が「かんざし」のようにつく。ダンコウバイ(壇香梅): 花柄がほとんどなく、黄色い「ボンボン」のような小花が枝に直接つく。
- 葉と花の様子:サンシュユ: 3月上旬〜下旬、花が咲ききってから葉が出る。ダンコウバイ: 花と同時に葉が出てくる。
- 樹皮(幹):サンシュユ: 樹皮がガサガサして剥がれやすい。ダンコウバイ: 樹皮が滑らか。
- 香り:ダンコウバイ: 枝を折ると、いい香りがする(クスノキ科の特性)。
このほか、ハナサフラン(クロッカス)が咲き始めていたが、昨日の風のせいか花が傷んでいたので、また、今度。
【花】サンシュユ、シダレウメ、ハナサフラン(クロッカス)、シナマンサク、ロウバイ、ウメ(白梅)
2026/02/19
2/19 龍ケ崎方面
奥さんの病院の送り迎えで、龍ケ崎方面
スイセンが咲いていました。
2026/02/18
02/18 近場の公園など
こんなところにと思うところに、ハチジョウツグミ。
帰りがてら、近場の公園へ。カワヅザクラが咲いていた。
愛想の良いルリビタキ、アオジなど。
キジが畑を横切った。【野鳥】キジ、キジバト、カワセミ、モズ、ハシボソガラス、ヒヨドリ、シロハラ、ツグミ、ハチジョウツグミ、ルリビタキ、ジョウビタキ、ハクセキレイ、シメ、カワラヒワ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ 17種+コジュケイ、ドバト
YearListは +2
【植物】カワヅザクラ
2026/02/17
02/17 近所
コンビニに、墓地管理料の支払にいったついでに、近所を一回り。
すっかり、乾田になった田んぼには、タゲリが8羽ほどの群れで入っていました。冬水田んぼの頃は、もっとシギチドリが入っていたのにと心の中で愚痴りながらも、タゲリを写真におさめました。
西谷田川には、ミコアイサ♂など。
【野鳥】カルガモ、コガモ、ミコアイサ、キジバト、カイツブリ、カンムリカイツブリ、タゲリ、カワウ、トビ、ノスリ、モズ、ハシボソガラス、ムクドリ、ツグミ、スズメ、ハクセキレイ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ 19種+ドバト
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