ウケザキオオヤマレンゲの花が開いた。いい匂いだとおもうのだが、奥さんはいまいち。
観察していたハチガタハバチ類の幼虫の姿が見えなくなった。スズメバチあたりに攫われたのかもしれない。ナンカイカラスヨトウの幼虫も。サルトリイバラには、ルリタテハの幼虫しか残っていないようだ。
ピンクのエゴノキの花が咲き始めた。
ウケザキオオヤマレンゲの花が開いた。いい匂いだとおもうのだが、奥さんはいまいち。
観察していたハチガタハバチ類の幼虫の姿が見えなくなった。スズメバチあたりに攫われたのかもしれない。ナンカイカラスヨトウの幼虫も。サルトリイバラには、ルリタテハの幼虫しか残っていないようだ。
ピンクのエゴノキの花が咲き始めた。
風が強いがよく晴れた。虫たちの活動は活発。
小さいが綺麗なハチ。名前を調べたが、オナガコバチの仲間までしか判明しなかった。
シギチドリの渡りの様子を見に近隣を一回り。
田植えの行われていない田んぼで、オオジシギらしき鳥を見かけた。残念ながら、動きは見られなかった。
田んぼの畦で、キアシシギ、チュウシャクシギは4羽見かけた。
コジュリン、セッカにも、一応、会えたが、1羽づつ。
葦原で、オオヨシキリ。ノスリのホバリング。
ダイサギが泥鰌を捕まえていた。ムナグロは、合わせて10羽ほど。
○5/8 ♂
○5/7 卵が孵化(初齢幼虫)
○4/21 ジャコウアゲハ産卵
朝、庭のウマノスズクサに、今年もジャコウアゲハが産卵に来ました。
ツツジについてルリチュウレンジの幼虫に、キアシハリバエと思われるヤドリバエの仲間が卵を産み付けていた。 茨城県産昆虫目録2024に未記載なので、やや心配。
ほかに、キハダカニグモ、ヒメハラナガツチバチなど。
5月7日
5月4日
5月3日
サルトリイバラの葉裏をチェックしていると、幼虫の集団。どうやら、今年も、ハチガタハバチ類の幼虫に出会えたようだ。
庭のトベラが咲き始めた。かなり刈り込んだので、花が遅かったみたいだ。
サッシについていたキリウジガガンボは、翅をたたんでいたので分かりにくい。エノキにいたチャバネアオカメムシ。食餌は果実の汁なので、たまたまなのだろう。