庭のウツギが開き始めた。
蕾だった2輪目のウケザキオオヤマレンゲが開いた。
体調に不安があるので、ペットボトル2本を持ち、安全運転で、稲敷に。いい天気というよりは、暑かった。
さて、シギチドリはほとんど見かけず。近所で、ムナグロが散ったようで、10羽ほど入っていた。結構、近かった。白目?が覗く?
昨日は、ゴロゴロ。なんとか、すっきりしたので、庭を一回り。ウケザキオオヤマレンゲは二つ目の蕾が開きそう。ドクダミも咲き始めた。
ツツジのルリチュウレンジは、頭が黄色くなって、終齢のようだ。
フィンエアーの旅客機が飛んでいた。
ウケザキオオヤマレンゲの花が開いた。いい匂いだとおもうのだが、奥さんはいまいち。
観察していたハチガタハバチ類の幼虫の姿が見えなくなった。スズメバチあたりに攫われたのかもしれない。ナンカイカラスヨトウの幼虫も。サルトリイバラには、ルリタテハの幼虫しか残っていないようだ。
ピンクのエゴノキの花が咲き始めた。
5月10日
5月4日
5月3日
サルトリイバラの葉裏をチェックしていると、幼虫の集団。どうやら、今年も、ハチガタハバチ類の幼虫に出会えたようだ。
風が強いがよく晴れた。虫たちの活動は活発。
小さいが綺麗なハチ。名前を調べたが、オナガコバチの仲間までしか判明しなかった。
シギチドリの渡りの様子を見に近隣を一回り。
田植えの行われていない田んぼで、オオジシギらしき鳥を見かけた。残念ながら、動きは見られなかった。
田んぼの畦で、キアシシギ、チュウシャクシギは4羽見かけた。
コジュリン、セッカにも、一応、会えたが、1羽づつ。
葦原で、オオヨシキリ。ノスリのホバリング。
ダイサギが泥鰌を捕まえていた。ムナグロは、合わせて10羽ほど。