なんとか、歩けるようなので、里山散歩へ。
里山まで道沿いで、カキノキの花が咲いていた。
水草の水槽では、アジアイトトンボ、ショウジョウトンボ
エノキには、ホシアシブトハバチの幼虫がついていた。
久しぶりのサラサヤンマは、写真を失敗。トホシテントウ、アオカミキリモドキなども見かけた。
カヤツリグサ科のゴウソ、ジョウロウスゲ、ミコシガヤが、地味だが花をつけていた。 同行した子どもが捕まえてくれたヨツボシワシグモは初見だった。
なんとか、歩けるようなので、里山散歩へ。
里山まで道沿いで、カキノキの花が咲いていた。
水草の水槽では、アジアイトトンボ、ショウジョウトンボ
チョウの調査のお手伝い。
トランセクト調査では、左右5mの範囲のチョウをカウントしながら、決められたコースをある程度のスピードで歩いて調査。1時間半ほどだが、歩き続けるのは、結構、しんどい。なんとか一回り。
今季初のヒメジャノメ、春型のアカボシゴマダラなど、チョウ類は16種。朝は、曇って、温度も上がっておらず開始を1時間遅らせたので、それでもまあまあ。
体調に不安があるので、ペットボトル2本を持ち、安全運転で、稲敷に。いい天気というよりは、暑かった。
さて、シギチドリはほとんど見かけず。近所で、ムナグロが散ったようで、10羽ほど入っていた。結構、近かった。白目?が覗く?
昨日は、ゴロゴロ。なんとか、すっきりしたので、庭を一回り。ウケザキオオヤマレンゲは二つ目の蕾が開きそう。ドクダミも咲き始めた。
ツツジのルリチュウレンジは、頭が黄色くなって、終齢のようだ。
フィンエアーの旅客機が飛んでいた。
ウケザキオオヤマレンゲの花が開いた。いい匂いだとおもうのだが、奥さんはいまいち。
観察していたハチガタハバチ類の幼虫の姿が見えなくなった。スズメバチあたりに攫われたのかもしれない。ナンカイカラスヨトウの幼虫も。サルトリイバラには、ルリタテハの幼虫しか残っていないようだ。
ピンクのエゴノキの花が咲き始めた。
5月10日
5月4日
5月3日
サルトリイバラの葉裏をチェックしていると、幼虫の集団。どうやら、今年も、ハチガタハバチ類の幼虫に出会えたようだ。