買い物のついでに、牛久沼まで
カモはまだ少数。スズガモ♀が1羽。
マガモは換羽中。
カワセミを近くで見ることができた。
キンエノコロが輝いて見えた。
虫は、トノサマバッタ、フタモンアシナガバチ。キタテハが、鮮やかだった。
【昆虫】トノサマバッタ、キタキチョウ、モンシロチョウ、キタテハ、ルリタテハ、フタモンアシナガバチ
買い物のついでに、牛久沼まで
カモはまだ少数。スズガモ♀が1羽。
マガモは換羽中。
カワセミを近くで見ることができた。
いい天気。そのせいか、チョウ類が、幼虫も含めて、18種と多くでた。
カラタチでは、ナミアゲハのほか、クロアゲハの終齢幼虫。嗅角が赤かった。
アズマネザサでは、サトキマダラヒカゲの終齢幼虫。思ったより、コロコロ。
天気は良かったが、風が強かった。
野鳥は14種。目玉は、ノビタキ。ホオジロをみていると、いつの間にか、ノビタキになっていた。このほか、冬鳥は、ジョウビタキ、アオジがいたが撮れず。
トンボは、遅くまでみることのできるアキアカネなどや越年するホソミイトトンボ。
小雨がぱらつくので、途中まで。
小川の水面で雨の波紋。次々と、輪ができて万華鏡みたいで、しばし見とれていた。
雨なので、カタツムリ類を探したが、見つかったのは、ナメクジだけ。普段より伸びていたように感じた。
ヤブマオで、羽化直後のアカタテハに出会った。側に蛹の殻と幼虫の脱皮殻まであった。
当日の様子は、こちら。
https://sisitukakansatu.blogspot.com/2026/10/20261024.html