スズランの見分け方について、教えてもらったので、早速、確認。
雄しべの付け根が紫色(赤)になっていたらドイツスズラン、白ければスズラン(キミカゲソウ、ニホンスズラン)だそうなので、見てみると、白かった。
これまで、花茎が長く、花がでているのがドイツスズラン、隠れているのがスズランと思っていたので、これは、どちらと、長年、疑問だったのが解消した。
スズランの見分け方について、教えてもらったので、早速、確認。
雄しべの付け根が紫色(赤)になっていたらドイツスズラン、白ければスズラン(キミカゲソウ、ニホンスズラン)だそうなので、見てみると、白かった。
これまで、花茎が長く、花がでているのがドイツスズラン、隠れているのがスズランと思っていたので、これは、どちらと、長年、疑問だったのが解消した。
庭には、色々な生きもの
チャハマキ♀は、数年ぶり
ベニモンアオリンガは、毎年。マドガガンボは、初めて。
ヤブキリの幼虫はシナマンサクの葉の上。エノキに、アカボシゴマダラの幼虫。里山までの道沿いで、ハナヤエムグラ。帰化植物写真図鑑では1961年に確認された帰化植物。
カモたちは、霞ヶ浦に集合しているのか、だいぶ残っていた。コガモに混じって、シマアジのペアもいた(上がシマアジのペア)。
朝、庭を一回り。今日は、伸び放題のカラスノエンドウを少し刈り取り。久しぶりの鎌は、首長ねじり鎌というらしい。
コードの上のアオオビハエトリがアリを狙っていたが、うまくいかなかった。
このところ、やたら飛んでいる3mmほどの小さなハエは、タマバエ科の仲間のようだ。