ラベル 01庭で の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 01庭で の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026/10/27

10/27 ジョウビタキ

 今季初のジョウビタキ♀



 鳥の水飲みにニホンアマガエル




2026/10/13

10/13 庭で

 ホトトギス(栽培種)が盛り。



 カキノキの実、久しぶりになっているのを見た。



2026/09/21

キジバトの雛

 キジバトの巣で、バタバタしているので、見てみると、大きな雛。やはり、いつの間にか孵っていたようだ。

 大体、朝の8時に、♂と♀が交替するようだが、その際に、ミルク状の餌を与えているのだろう。

 その後、見てみると、居なくなっていて、孵化しなかった卵が一つ残されていた。羽ばたきは、巣立ちの準備だったのかもしれない。




2026/09/18

9/18 庭で

 長雨の合間のつかの間の晴れ間のはずが、意外と晴れたり曇ったり。一応、布団を干してみた。

 庭はあまり変わりがないが、ネコハエトリの幼体。

  

 ホトトギスに、ルリタテハの中齢幼虫がついていた。



2026/09/17

9/17 庭で

 ヒガンバナが咲き始めた。白いのは、シロバナマンジュシャゲ(ヒガンバナとショウキズイセンの自然交雑とされる)。


  

 シオンやタマスダレも咲き始めた。
  

 7cmほどのチャコウラナメクジ。クチナシのオオスカシバも終齢のようだ。
  

 抱卵しているキジバト。そろそろ孵化しているはずだが、あまり変わりがない。



2026/09/11

9/11 庭で

 チャバネセセリの卵は、穴があいていた。卵の殻は孵化した幼虫が食べるというので、なにかに喰われたようだ。


 ネコハギが咲いていた。


 壁に、ヤネホソバの幼虫。毒のある差し毛が痛そう。20mm程度なので、終齢かもしれない。



2026/08/31

8/31 キジバトが巣ごもり

 目の前の木で、キジバトが巣ごもり。だいぶ前から様子を見に来ていたのだが、落ち着いたようで、図太い。こちらが遠慮をしてしまう。巣立つまで一月はかかるかな。


 さて、庭では、ベニバナマメアサガオやニラが咲いてきた。ベニバナマメアサガオはマメアサガオの品種。ホシアサガオと似ている。似ているといえば、ニラもノビルに似ているので、名前がすぐに出なかった。
  
 
 虫たちは、アブやバッタ。シマアシブトハナアブ、クルマバッタモドキ、ショウリョウバッタモドキ、ショウリョウバッタ。
 ショウリョウバッタモドキを多く見かけるが、日当たりがよく、イネ科の背の高い草たちが生える環境を好むので、隣の空き地は、まさにぴったり。見ていると葉の裏に回って隠れようとするので、まともに、撮れない。ジャノメチョウをよく見かけたのも同じような環境を好むからのようだ。
  
 

 ムクゲも咲いていた。忘れていて、追加。



2026/08/07

8/7 庭で

 昨日は、入道雲が目立っていた。今日は、立秋。暑さが和らいでくればよいのだが。とりあえず、床屋にいって、頭だけさっぱり。

 庭にオスグロトモエ♀。ハグルマトモエと区別が困難だが、巴紋の外側にある2本の横線が前縁に向かって広がらず、平行なので、オスグロトモエとした。

 

 しばらくショウリョウバッタばかりだったが、ショウリョウバッタモドキが目立つようになった。





2026/07/27

オオスカシバ

 土曜、日曜と出かけて、バテ気味。

 庭のクチナシに、今季2頭目のオオスカシバの幼虫がいた。



2026/07/24

7/24 病院へ

 2ヶ月に1回の病院通い。血圧は、夏場なので、下がり気味。薬が減ったが、脂肪肝の疑いで、薬が替わり、次回検査となってしまった。

 暑いが、座りきりにならず、1時間に5分は家の中を歩くようにとのこと、歩行器に乗ってみたが、5分は辛い。

 アワダチソウグンバイが家の中に入っていた。3mm程度。



2026/07/23

7/23 ヒロヘリアオイラガなど

 今日も暑い。

 庭の梅に、駆除し損なったヒロヘリアオイラガが2匹。終齢幼虫となっていた。


 クチナシには、アオバハゴロモ(そばに幼虫も)、トチノキに、キマダラカメムシがついていた。

 

 在来のアオバハゴロモは、年1化とされる。今頃、成虫をみることができるようだ。この頃よく見る外来のチュウゴクアミガサハゴロモは年2化のようで、サイクルが早いため、よく見かけるのも頷ける。
 広食性のキマダラカメムシは南方系の外来種だが、いまでは、茨城県でも、すっかり、定着してきている。


2026/07/22

7/22 庭で

 昨日の夜は、暑くて寝苦しかった。今夏初めて、クーラーをつけて寝た。今日も、クーラーのつけていない部屋は、窓を開け、風を通しても、33℃。

 庭のクチナシにアシナガバチが止まっていた。みたところ、セグロアシナガバチの女王蜂のようだが、巣作りをしている頃なのに、どうしたのだろう。


 10cmはある大きなショウリョウバッタは、♀なのだろう。




2026/07/16

7/16 ムシクソハムシ

 エノキの葉に、ムシクソハムシの幼虫がついていた。


 花は、ボタンクサギ。

  • 中国原産の帰化植物。地下茎で繁殖し、非常に繁殖力が強い。



2026/07/15

2026/07/09

7/9 ヒゲジロハサミムシ

 家の中をうろうろ。

  
  • 触角の先の方が白く。
  • 脚が乳白色で、付け根が黒い。
  • 体が黒く、鋏部分が、比較的に真っ直ぐ、というのが特徴。


2026/07/05

7/5 庭で

 庭の草の間にシロソウメンタケ。エノキの葉裏には、エノキワタアブラムシ。


  

 壁に、カラスヨトウ、窓に、ニホンヤモリ。
  

 母の日の八重咲きペチュニアが、たくさん咲き出した。