曇って、過ごしやすい日だった。1周歩くのは、きついかなと思っていたが、歩き始めると、楽しくなって、歩き切ることができました。アドレナリンがでていたのでしょうね。
さて、今日も色々。トンボは、今季初のオオイトトンボと久しぶりのキイトトンボ。
チョウは、これも久しぶりのナガサキアゲハ♀。とても綺麗でした。
曇って、過ごしやすい日だった。1周歩くのは、きついかなと思っていたが、歩き始めると、楽しくなって、歩き切ることができました。アドレナリンがでていたのでしょうね。
さて、今日も色々。トンボは、今季初のオオイトトンボと久しぶりのキイトトンボ。
チョウは、これも久しぶりのナガサキアゲハ♀。とても綺麗でした。
暑さのせいか、アゲハ、キアゲハ、アオスジアゲハ、ジャコウアゲハ、アカボシゴマダラ、イチモンジチョウsp.、ジャノメチョウ、キタキチョウ、ベニシジミなどなど、蝶の活発に飛び回っている。
写真が撮れたのは、いずれも眼の前に止まってくれたものだけ。
Auplopus pygialis (Pérez, 1905)
ハチ目(膜翅目)クモバチ科
今日は、七夕。初見だったのは、印象的な模様をしたハイイロリンガ。漢字だと灰色實蛾と書くようだが、リンガが實蛾というのは、相変わらず不思議。
食草は、ヌルデとあるが、庭にある同じウルシ科のハゼノキに来ていたのかもしれない。
昨日から草刈りを少しづつ。やはり、腰に来るようだし、蒸し暑いので、ほんの少しですね。
今日のお初は、クチナシの葉についていたオオスカシバの幼虫。ときどき、成虫が飛ぶのをみるが、とても撮れない。どうも終齢のようだが、模様がだいぶ偏っている。スカシバと名前がついているが、スカシバ科ではなく、スズメガ科だった。
朝、昨日の強い雨は過ぎていますが、曇。シジュウカラやコゲラが来ていました。
昨日、蕾が膨らんでいたワスレグサの類の様子を見ると、開花していました。少し雨粒が残って、綺麗です。
この仲間は似ていて、多数の園芸種もあり、区別ができません。雌しべ1、雄しべ6、花弁6。開花は短く、朝咲いて、翌朝には萎んでいます。英語では、Day lily。今季初顔は、コウスバカゲロウ。洗濯竿になんとか止まっていました。
コシアキトンボ♂がたくさん飛んでいます。ナツアカネ♂は羽化直後なのか、眼の色がでていません。