朝の庭一回り
なぜか、ウマノスズクサに掴まっていたタケカレハの幼虫。中齢ほどのようだ。頭とお尻にある刺毛は毒毛が有るので、注意!
ヒルザキツキミソウ、ヤブデマリの花が咲いていた。このヤブデマリは、いつも、花が1箇所しかつかない。
午後からも一回り
ベニバナトキワマンサクの葉はベトベトで、粉が吹いたようになっているが、アブラムシの類が原因のようだ。捕食者のナナホシテントウ・幼虫、ヒラタアブ(ホソヒラタアブか)の蛹などがみられる。
このほか、ヒメセアカケバエ♂やスグリゾウムシ(シナマンサクの葉を囓る)がいた。








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