2023/12/29

2023.12.29 高崎の森

 出だしから、キクイタダキ。早すぎて、写真はうまく撮れず。


 ルリビタキは、何羽かいるようで、目の前止まってくれた。


 ジョウビタキやシロハラ

  

 何年かぶりのベニマシコも出てくれました。



2023/12/27

2023.012.27 稲敷方面

 稲波のオオヒシクイは、67羽になっていた。


 チョウゲンボウやハヤブサ・若も目につきました。

  

 シギチドリは、お目当ては、空振りでしたが、それなりに出てくれました。最後は、ヨロネン?

        

 タゲリが目の前を飛んでくれました。

    

 帰り道、西谷田川沿いで、オオジュリン、ジョウビタキ。

  


【野鳥】オオヒシクイ(67羽)、ヒドリガモ、マガモ、カルガモ、オナガガモ、コガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、ホオジロガモ、カイツブリ、カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ、キジバト、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、オオバン、タゲリ、コチドリ、セイタカシギ、タシギ、クサシギ、タカブシギ、イソシギ、トウネン、オジロトウネン、ユリカモメ、セグロカモメ、ミサゴ、トビ、チュウヒ、ノスリ、カワセミ、チョウゲンボウ、ハヤブサ・若、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヒヨドリ、メジロ、ムクドリ、ツグミ、ジョウビタキ♀、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、カワラヒワ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ、オオジュリン 53種+ドバト


2023/12/23

2023.12.23 里山

 晴れたが、寒かった。お初で、霜、薄氷、霜柱。


 昆虫は見当たらず、大池のカモも極端に少な目。どうも、池の氷とオオタカ、ハイタカのせいで、カモが避難したようだ。ミコアイサは、潜水系なので、残ったのか?


 空を舞ったのは、ノスリ、オオタカ、ハイタカ、遠く、ミサゴらしき鳥も。
  

 今週も、アカゲラ、ヤマガラなどが姿を見せてくれた。アカゲラはウィンク?

  

 タヌキの足跡がグランドカバーについていた。タヌキの名称は、今のところ大陸のタヌキと同一種で、日本の本州の亜種ホンドタヌキとされているが、DNAや骨格から、別種ニホンタヌキとする説もでてきているようだ。


 ほかに目立ったのは、イイギリ(飯桐)、ウスタビガの抜け繭(ヤマカマス)。ヤマカマスには、卵が一つついているようだ。

  

【チョウ目】ゴマダラチョウ・幼虫、アカボシゴマダラ・幼虫、ウスタビガ繭(ヤマカマス、卵が1つ)【カメムシ目】ヨコヅナサシガメ・幼虫、【その他】モズの早贄(コバネイナゴ)

【クモ目】ジョロウグモ・♀、卵、【哺乳類】タヌキの足跡

【野鳥】ハシビロガモ、コガモ、ミコアイサ、キジバト、ダイサギ、アカゲラ、コゲラ、ミサゴ、ノスリ、オオタカ、ハイタカ、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヤマガラ、エナガ、メジロ、カワラヒワ、マヒワ、シメ、モズ、ハクセキレイ、ヒヨドリ、ムクドリ、スズメ、ジョウビタキ、

  
カワラヒワの中のシメ   男前のモズ      


2023/12/22

2023.12.22 木星

 月と近接する日。18:24では、まだ早かった。


 木星。衛星は、左下から、ガニメデ、エウロパ、イオ、カリストのようだ。



2023/12/21

2023.12.21 筑波山

 いい天気。寒いと予想し、着ぶくれていったら、暑くなってしまいました。ケーブルカーが点検でお休みとは、運航時間までは調べたのに、調べが足りませんでした。やむなく、ロープウェイ乗り場まで回ってみたものの、思った以上に足が動かず、日頃の運動が足りなかったと反省。

 さらに、鳥の姿はほとんど見えず、愛想の良かったのはシロハラだけで、空振り。

 良かったのは、天気と帰りによった「筑膳」の自然薯蕎麦。自然薯も蕎麦もたっぷり。出汁のきいた醤油味のお汁に、柚味噌を少しいれると風味がましました。建物は、古い民家を移築したもので、太い柱、天井、長押、欄間など、トイレにいたるまで、とても造りが良かったです。お店の方に伺ったら、笠間の方から移築したもので、昔は畜産関係の銀行を営んでいた建物だそうです。



【野鳥】トビ、ノスリ、ハシブトガラス、ヤマガラ、ヒヨドリ、エナガ、メジロ、シロハラ、ホオジロ 9種


2023/12/18

 18:00頃、金星と接近だったのですが、見逃して・・・



2023/12/16

2023.12.16 里山散歩

 今日は、色々出ました。まずは、オオタカの食事風景。


 林の中では、食痕。オカヨシガモかコガモあたりか。

 
 大池には、ミコアイサ♂、トモエガモ♂が入っていました。
  

 今季初のキセキレイは、遠かったです。

 アカゲラは、数羽。

 楽しめました。