2020/10/12

10/12 ハクガン

  たまたま、出先で情報をいただいたので、急遽、見に行きました。到着するも見当たらず、抜けてしまったかなと思った頃、遠くに、白い鳥が飛んでいました。

 急いで行ってみると、確かにハクガン。30分くらい飛んで、また、田んぼに降りました。

     

Year Listです。

間接情報なので、10/30まで公開を控えていました。



10/12 稲敷方面

  足が少し良くなったようなので、稲敷で足慣らし。

 シギチドリは、さっぱり。カモ達はかなり入ってきていました。

 望遠鏡で仔細に見てみると、ハシビロガモがいれば、通常見られるカモは、ほぼコンプリートでした。大きな鳥はアオサギ、白い雨覆いが目立つヒドリガモが多かったです。


 目についたのは、ヌマガエルらしき蛙を捕まえたダイサギ。




【観察した野鳥】 キジ、オカヨシガモ、ヨシガモ、ヒドリガモ、マガモ、カルガモ、オナガガモ、コガモ、キンクロハジロ、カイツブリ、キジバト、カワウ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、オオバン、コチドリ、セイタカシギ(♂と1Wでしょうか)、クサシギ、タカブシギ、セグロカモメ、ミサゴ、トビ、チュウヒ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ツバメ、ヒヨドリ、ムクドリ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、カワラヒワ、ホオジロ 36種+ドバト 真っ赤なナツアカネはおまけ

      


2020/10/11

10/11 庭の花

  足はだいぶ良くなって、歩行にストレスが少なくなってきました。雨も上がったので、庭の花を撮ってみました。

 オケラ(朮)、ホトトギス類(タイワンホトトギスの交雑と思われる園芸種)はようやく花が開きました。

  

 生態系被害防止外来種のセイタカアワダチソウ、小さなマルバアメリカアサガオ、これも北米原産の外来種です。
  

 この時期によく見られるシロオビノメイガ(白帯野螟蛾)も見かけました。


庭の花Year Listは、+4種で、186種



2020/10/09

10/9 近所

  体調不良もおさまって、火曜日にはGmaの入所先の相談、水曜日には、高齢者講習を終えたので免許の更新、マイナンバーカードの更新など、少し溜まった雑事をこなしていたら、今度は、足の踵付近が痛くて、歩行が困難になってしまいました。

 医者に行ってみると、足底腱膜炎(そくていけんまくえん)。とりあえず、湿布をして、お風呂に入って暖めて、様子をみるしかないようです。まあ、原因がわかるとそれでも一安心。用事のついでに、車で近所を一回り。

 雨もあって、鳥もあまり見かけません。牛久沼近辺では、カルガモ、コガモを見かけましたが、いずれも、落ち着かない様子で、すぐに飛んでしまいます。渡りの途中なのでしょうね。


 後は、珍しく、昼間のタヌキが道を横切りました。


【観察した野鳥】 カルガモ、コガモ、カイツブリ、キジバト、カワウ、アオサギ、チュウサギ、モズ、ハシボソガラス、ムクドリ、スズメ 11種+コブハクチョウ



2020/10/05

10/5 庭で

  庭のコシオガマ(小塩竃)が開いていました。このほか、シソ(紫蘇)の花も見つけました。

  


 庭の花Year Listは、+2種で、182種



2020/10/04

10/4 庭で

  グランマはそろそろ退院。また、行き先を探さなければなりません。介護老人保健施設では、高い薬を使っていると敬遠されるようで、心配。

 さて、庭の花は、ルコウソウ(縷紅草、白花)、キンモクセイ(金木犀)。

  

 オケラ(朮、読めない漢字です)やコシオガマ(小塩竃)は蕾が開きかけですが、もう少しです。ついでに、赤くなってきたナツアカネ(夏茜)♂。

  




庭の花Year Listは、+2種で、180種



2020/10/03

10/3 庭で

  体調不良で、宮古島行きを泣く泣くキャンセル。少し、体調が戻ってきたので、庭を一回り。新しい花は、コセンダン、チヂミザサ。

  

 次に咲きそうなのは、キンモクセイ、コシオガマ、ホトトギスなど。


 庭の花Year Listは、+2種で、178種