2026/01/10

1/10 里山散歩

 里地の蓮田では、アオサギ、ハクセキレイ、タシギ、コガモなど

  
  

 里山の葦原などで、小鳥たち
    

 今日も、イカルが姿を見せてくれた。
  

 メジロの巣ヤママユの抜け繭なども目についた。
  

 シラカシで静止越冬中のウラギンシジミのそばに、ムラサキシジミが止まった。
  

 ガマの穂が弾けて、ガマの種が飛んでいた。


【野鳥・行き帰りを含む】カルガモ、コガモ、キジバト、オオバン、タシギ、ユリカモメ、アオサギ、ハイタカ、オオタカ、アカゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヒヨドリ、メジロ、ムクドリ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、シメ、イカル、カワラヒワ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ、コジュケイ 28種+ドバト

【チョウ、ガ類】ムラサキシジミ、ウラギンシジミ・静止越冬、ゴマダラチョウ・越冬幼虫、アカボシゴマダラ・越冬幼虫、ヤママユ・空き繭、ウスタビガ・空き繭、シンジュキノカワガ・繭、
【その他】オオカマキリ・卵鞘、ルビーロウムシ(クロガネモチ)、イセリアカイガラムシ、キイロスズメバチ・巣、便所のドアについていたコガタコガネグモの幼体



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