2012/04/03

サシバ

土曜の強風に乗って飛んできたのでしょうか。今季初。



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野の花(茨城南部)

フラサバソウ



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イヌノフグリ



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よく似ていますが、フラサバソウのほうが毛深いようです。



2012/01/31

2012.01.31 ソデグロヅル

 朝から少し遠出をして、ソデグロヅルを見に行きました。

 塒(ねぐら)となっている白鳥の郷では、たくさんのコハクチョウなど(オオハクチョウは18羽、アメリカコハクチョウは4羽入っているそうです)と一緒で、羽繕いをしたり、羽ばたきをしたりしていましたが、9時過ぎに、周囲を確認して、姿勢を低くして、えさ場へと飛び立っていきました。


 えさ場では、人もあまり気にせず、ゆったりと餌をとっていました。

  

 翼をたたむと全身真っ白に見えます。

 その他、オオハクチョウ、アメリカコハクチョウ、チョウゲンボウなども見れて、ほくほく顔で帰路につきました。

   


里山から乙戸沼へ 1.28(土)

 里山の散歩では、小鳥が少ない感じでしたが、それでも32種。池では、やや珍しいトモエガモが2羽混じっており、アカゲラ、カケスの鳴き声も聞こえました。さらに、オオタカが3回も姿を見せてくれました。



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 昼からは、乙戸沼のコハクチョウを見に行きました。約100羽ほどが入っており、ちょっとしたものです。相変わらず、オナガガモ、ヒドリガモが多いのですが、ヨシガモ、コガモ、ミコアイサの姿もありました。道の反対側の貯水池では、カルガモとオカヨシガモがおり、住み分けているのでしょうか。



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 帰り際に池の後ろの木の上に、オオタカ(ハヤブサと思ったのですが、キタキツネさんからオオタカとの指摘がありました。)がとまっているのに気づきました。写真はうまく取れませんでしたが、ラッキーでした。



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2012/01/27

牛久自然観察の森

 牛久自然観察の森では、牛久ネイチャーフォトクラブの方々が鳥を中心とした写真展をやっていました。ハヤブサなどの素敵な写真が並んでいました。



 写真展を覗いてから、森の中へ。日が当たっていたのですが、森の中は寒く、目立つのはメジロぐらいで、鳥の姿もあまり多くありません。



 池も凍っているのかコガモの姿も見えませんでしたが、岸辺では、ジョウビタキとルリビタキが追いかけっこ。ルリビタキの♂は今年初見でしたが、遠くだったので写真はボケてしましました。



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 行き帰りを含めて23種でした。



2012/01/26

スズメ

 今年も、鳥の餌やりを始めました。くるのは、もっぱら、スズメ、キジバトですが、スズメたちが集まっているせいか、他のとりたちも姿を見せます。



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 シロハラが2羽、アカハラが1羽が入り乱れていますが、テリトリーが決まっていないのでしょうか、これにツグミ、さらにヒヨドリまで混じって、追いかけごっこ。このほか、メジロ、シジュウカラ、コゲラ、ホオジロ、ジョウビタキなどが顔を見せます。





 今日は、高崎自然の森も覗いたのですが、鳥が少ないような気がします。アオジ、シロハラ、ジョウビタキ、モズなどでした。



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2012/01/24

 昨日からの雪が数センチ積もって、景色が一変しました。



 筑波山も雪を被っています。



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 庭のソシンロウバイにも雪が積もっています。



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 コブシにはツグミです。



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