2024/10/19

ニホンミツバチ

 朝から、ジョロウグモの巣に大量のニホンミツバチがかかっていました。

  

 巣分かれにしては、時期が遅すぎ、オオスズメバチに襲われて逃げてきたのでしょうか?分蜂蜂球にしては、小さすぎます。

  

 いずれにしても、家のまわりを、ブンブン飛んでいますが、さて、どうしましょう。とりあえず、大人しい蜂なので、様子をみてみましょう。

⇒ 結構、興奮しているようで、まとわりついてきました。換気扇が気に入ったようで、集まりはじめ、換気扇を回しているのに、中に入り込むものもでたので、ゴキブリのスプレーで、追い払いました。



10/19 カワラヒワ

 腰はなぜか、痛みもなくなったので、リハビリがてら近所を歩き始めたら、5ヶ月も歩いていなかったせいか、うまく歩けません。同じくらいの期間、リハビリにかかるのを覚悟しなければいけないようです。

 さて、電線のうえに、カワラヒワの群れ、季節を感じます。

  

 シジュウカラ、スズメ。希少種になりかかっているスズメも、この辺りではよく見かけます。
  

 庭には、コハクオナジマイマイ。西日本のカタツムリで、国内外来種ですが、とても増えています。タマスダレも咲いていました。
  

 その他、カノコガ、ビロウドサシガメ
  




2024/10/14

2024/10/11

10.11 チュウゴクアミガサハゴロモ

 このところ、見かけるようになったようですが、初見。東南アジアや中国大陸を原産とする外来種。分布を急速に広げているようです。

 車のフロントガラスに、いつの間にかついていました。

Ricania shantungensis(Chou& Lu, 1977)
カメムシ目ハゴロモ科アミガサハゴロモ属


2024/09/28

09.28 庭で

 ヒガンバナはあっという間ですね。


 ワレモコウも咲き出しました。


 ショウリョウバッタモドキも目立ちます。



2024/09/27

9/27 ヒガンバナ

 だいぶ、咲きそろってきた。


 ヒメエグリバ(ヤガ科エグリバ亜科)。南方系の蛾で、茨城では、2011に初記録のようです。




2024/09/25

9.25 庭

 彼岸花の咲きはじめ。蕾も一斉に伸びてきた。


 ナガコガネグモの季節になってきました。