ヒガンバナは、まだ1輪。少な目、遅め。
シオンは、花盛り。
ホトトギスのルリタテハの幼虫は、ずいぶん大きい。
綺麗ですね。
ウマノスズクサは、幼虫が囓り尽くしているのですが、今日は、ジャコウアゲハの♂が来ています。
庭の花は、サルスベリ(百日紅)、シオン(紫苑)。
庭のウマノスズクサで、ジャコウアゲハが産卵していました。いくつも卵を産んでいる上に、小さな株に卵を産んでいるので、とても足りないのですが、うまく、この株も一緒に生長してくれるのか心配ですね。
電話の引き込み線に、ウスバキトンボ。♀のようですね。
チャバネセセリも、アジサイの葉に止まっていた。
庭で、写真はなんとか撮れるようだが、上向きはつらい。
ウマノスズクサにジャコウアゲハが来るようになりました。オオカマキリに捕食されていたので、調べてみると、ちゃんと、幼虫や卵が見つかりました。おそらく、産卵しているところを捕食されたのでしょうが、自然の摂理ですね。
アブラゼミの抜け殻も見つかりました。
ジャコウアゲハが産卵に来ている。
イボバッタは、お見合いに来ているようだ。