朝、襟裳岬は強風だったそうです。波しぶきの中でカモメが舞っています。
2020/10/25
10/25 北海道2日目 朝
イスカ、マヒワの群れのほか、ホオアカも飛んでいて、それらを狙うハヤブサの若。イスカは前に、見損なっていたので良かったですね。
朝食後、やっぱり、襟裳岬まで行ってみたようです。
この後、昨日寄った大丸山森林公園から十勝平野へ
2020/10/24
10/24 里山散歩
足底を痛めた影響から、腰の筋肉が痛くなったりしていたので、里山散歩も途中まで
いい天気で、ノスリがそれを舞っていました。池には、カモたちがまだきていませんでした。
【野鳥】 カイツブリ、アオサギ、ダイサギ、オオバン、ノスリ、カワセミ、カケス、ハシブトガラス、ヒヨドリ、ウグイス(声)、ジョウビタキ(声)、スズメ、セグロセキレイ 13種
虫たちは、ヒメジャノメが目につきました。
【昆虫】(蝶)ナミアゲハ(幼虫)、クロアゲハ(幼虫)、キタキチョウ、ウラギンシジミ、ベニシジミ、ウラナミシジミ、ヤマトシジミ、ツマグロヒョウモン、キタテハ、アカタテハ、アカボシゴマダラ(幼虫、特定外来生物)、ヒメジャノメ 12種 (蜻蛉)アキアカネ、ナツアカネ、ノシメトンボ 3種
2020/10/21
2020/10/18
10/18 小文間
RBWCの観察会に参加。足を痛めてから初めて本格的に歩くので、少し不安でしたが、なんとか最後まで歩くことができました。ちょっと、ぐったり。
それにしても、打って変わったようないい天気で、暑いくらいでした。カケスがたくさん飛び、猛禽類も、ミサゴ、トビ、ノスリが顔を出してくれました。
雨が降り、寒い日が続いたあとだったせいか、チョウたちはたくさんみることができました。目立ったのは、メスグロヒョウモン♀、クロコノマチョウなど。
河川敷なので、オオブタクサ、セイタカアワダチソウの生態系被害防止外来種が目につきました。カジノキの実ははじめてだったでしょうか。このコースでは毎回ヤマハッカにもあうことができます。
このほか、豚熱感染を防ぐための野生イノシシに対する経口(餌)ワクチンの野外散布の貼り紙が目立ちました。いるのですね。
【観察した野鳥】 キジバト、カワウ、アオサギ、ミサゴ、トビ、ノスリ、コゲラ、モズ、カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ツバメ、イワツバメ、ヒヨドリ、メジロ、ムクドリ、キビタキ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、カワラヒワ、ホオジロ 23種
Year Listは、+1種(イワツバメ)で159種
秋の虫など24種
【クモ綱 1種】ジョロウグモ、【昆虫綱トンボ目 4種】ギンヤンマ、ナツアカネ、ノシメトンボ、アキアカネ、【バッタ目 1種】コバネイナゴ、【カマキリ目 2種】ハラビロカマキリ、オオカマキリ、【チョウ目 16種】ナガサキアゲハ、アオスジアゲハ、キタキチョウ、モンキチョウ、モンシロチョウ、ウラギンシジミ、ベニシジミ、ウラナミシジミ、ヤマトシジミ、ツバメシジミ、メスグロヒョウモン、ツマグロヒョウモン、イチモンジチョウ、キタテハ、ヒメジャノメ、クロコノマチョウ
目についた植物 4種
【クワ科】カジノキの実、【シソ科】ヤマハッカ、【キク科】オオブタクサ(生態系被害防止外来種)、セイタカアワダチソウ(生態系被害防止外来種)
2020/10/14
10/14 霞ヶ浦中岸
カモ達が湖面に降りていたほか、オオバンとゴイサギ(ホシゴイ)が目立ちました。
シギチドリはほとんど見かけず、それぞれ1羽づつしか見つかりませんでした。
【観察した野鳥】 ヒドリガモ、マガモ、カルガモ、オナガガモ、コガモ、キンクロハジロ、カイツブリ、カワウ、ゴイサギ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、オオバン、コチドリ、タシギ、タカブシギ、イソシギ、ユリカモメ、ミサゴ、トビ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヒヨドリ、ムクドリ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ホオジロ 30種+ドバト
2020/10/13
10/13 高崎の森
ウォーキングシューズに中敷きを入れて、少し歩いて見ました。やはり、まだ違和感があり、すぐに治るというものではないようです。
ヤマガラ、エナガ、カケスの声程度でさっぱり。ウラギンシジミ♂が翅を開いてくれたほか、ヒヨドリバナが目立っていました。
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