2020/10/28

10/27 稲敷方面 カモなど

   カモはほぼそろい踏み。蓮田にスズガモ、ハジロカイツブリが入り込んでいました。

  

 蓮の葉陰にしっかり隠れていたオオバンは、ちょっと前に見かけていつのまにか葉隠れ。ようやく見つけてなにか達成感ですね。カワセミも姿を見せてくれました。
  

このほか、セグロカモメ。ケラも見つけました。モズに捕まらないか心配です。
  

 家で、撮った写真を整理していると、これはオオホシハジロ?そのつもりで見てこなかったので、嘴を確認できず、残念。


【観察した野鳥】 オカヨシガモ、ヨシガモ、ヒドリガモ、マガモ、カルガモ、ハシビロガモ、オナガガモ、コガモ、ホシハジロ、スズガモ、ハジロカイツブリ、キジバト、カワウ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、オオバン、オオハシシギ、コアオアシシギ、タカブシギ、ヒバリシギ、オジロトウネン、ハマシギ、ミサゴ、トビ、チュウヒ、ノスリ、オオタカ、カワセミ、ハヤブサ、モズ、カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヒヨドリ、ムクドリ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、カワラヒワ、ホオジロ 43種



10/27 稲敷方面 シギ・チドリ

   ぽつんと佇んでいたのは、オジロトウネン。

  

 オオハシシギ、ハマシギ、コアオアシシギ、ヒバリシギは固まって入っていました。
      

 このほか、お馴染みのタカブシギ、コチドリでした。

  


10/27 稲敷方面 猛禽類

   出がけに、近所で、ハヤブサの若。砂嚢が膨らんでいるようです。

  

妙岐ノ鼻では、チュウヒのほか、オオタカの成鳥も見かけました。
  

 このほか、相変わらず多いトビのほか、ミサゴ、ノスリも。
  




2020/10/27

10/27 北海道4日目 室蘭

  室蘭の測量山で、渡りを観察。北海道では、シジュウカラも渡るそうです。

      

 ハイタカ、ツミ、ノスリ。ハヤブサはどうなのでしょう?ハイタカ、ツミは砂嚢が膨らんでいて、渡りの前に一杯食べるとのこと。
    

 後は、千歳空港まででて、一路、羽田へ。最寄り駅まで、迎えにいってきました。
 結局、観察した野鳥は、一応、62種。


【観察した野鳥】 ヒシクイ(オオヒシクイ、ヒシクイ)、マガン、ハクガン、シジュウカラガン、オオハクチョウ、ヒドリガモ、マガモ、ハシビロガモ、オナガガモ、コガモ、キンクロハジロ、スズガモ、シノリガモ、ヒメウ、ウミウ、タンチョウ、ウミネコ、ワシカモメ、セグロカモメ、オオセグロカモメ、ミサゴ、トビ、ツミ、ハイタカ、オオタカ、ノスリ、アカゲラ、コチョウゲンボウ、ハヤブサ、カケス(ミヤマカケス)、ミヤマガラス、ハシボソガラス、ハシブトガラス、キクイタダキ、ハシブトガラ、ヤマガラ、ヒガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、メジロ、ゴジュウカラ、キバシリ、ミソサザイ、ムクドリ、ホシムクドリ、アカハラ、ジョウビタキ、イソヒヨドリ、スズメ、ハクセキレイ、ビンズイ、カワラヒワ、マヒワ、ベニマシコ、イスカ、ウソ、シメ、イカル、ホオジロ、ホオアカ、カシラダカ、アオジ 62種



2020/10/26

10/26 北海道3日目 十勝平野ほか

  十勝の朝はいい天気だったようで、紅葉も綺麗です。キバシリなどの小鳥を見ることができたようです。


  

 3日目も十勝平野で、ガン、タンチョウ、オオハクチョウなど堪能したようです。
            

 この後、ナキウサギを見に大雪山系方面へ。見ることはできたようですが、撮れず、それらしきところの写真だけ。凄いような夕日の景色に慰められたようです。
    

 遅くに室蘭に着いて、美味しいお寿司屋さん(喜むら)に食べにいったそうです。