対馬旅行の疲れが残っていたが、取りあえず行ってみた。
汗ばむような陽気で。盛りのハルジオンなどに、チョウたちが来ていた。
幼虫も色々。鳥の糞みたいなオカモトトゲエダシャクの幼虫、イボタノキにいたホシシャクの幼虫、ヤブマオには、フクラスズメの大きな幼虫。
イトトンボたちも飛び始めた。クロイトトンボがハスの葉の上にいた。羽化したばかりのアオモンイトトンボと思われるトンボも。
肉食系のミイデラゴミムシは、ヤブキリと思われる虫を捕食していた。通称、ヘッピリムシで、ガスは強力のようだ。
日があたって、ツクバキンランが花を開いていた。







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