ホソミイトトンボを、今季初認。ここ数年で、急激に進出してきた。
ニホンアカガエルの卵塊も初認。昨年は3月上旬、今年も2月末と、1ヶ月ほど見かけるのが遅くなっている。
フキも顔を出していた。蕗の薹の「薹」は花軸のことだそうで、そういえば、薹がたつという言葉もあった。ちょっと味気ない。
【観察した野鳥】【野鳥・鶴田】コガモ、キジバト、オオバン、カイツブリ、クサシギ、ユリカモメ、セグロカモメ、ダイサギ、ノスリ、モズ、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ムクドリ、ツグミ、スズメ、シメ、アオジ、コジュケイ 21種+ドバト、ガビチョウ
同行の人たちが確認できたウソ、ベニマシコ、ヤマガラ、アカゲラ、コゲラなどは見えず、聞こえずだった。



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