相変わらず、途中まで。それでも、腰が重くなって、ショックです。
さて、里山まで途中で、いきなり、猛禽がでたが、カメラが間に合わず、ボケてしまったが、ハイタカ♂だったようだ。
相変わらず、途中まで。それでも、腰が重くなって、ショックです。
さて、里山まで途中で、いきなり、猛禽がでたが、カメラが間に合わず、ボケてしまったが、ハイタカ♂だったようだ。
霞ヶ浦中岸に行く予定だったのですが、「江戸崎まんじゅう」のリクエストがあったので、青木菓子店さんによりがてら、稲敷方面へ。好物の寿甘も追加。筑波から買いに来たと伝えたら、おまけで一つ入れてくれた。
鳥見の方は、オオヒシクイはまだ来ていなかったが、ハヤブサの若が姿を見せてくれた。なかなかの迫力。
【観察した野鳥】キジ、ヒドリガモ、マガモ、カルガモ、ハシビロガモ、オナガガモ、コガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、ホオジロガモ、カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ、キジバト、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、バン、オオバン、タゲリ、セイタカシギ、タシギ、タカブシギ、ユリカモメ、セグロカモメ、ミサゴ、トビ、ノスリ、チョウゲンボウ、ハヤブサ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヒヨドリ、ムクドリ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、カワラヒワ、ホオジロ 40種+外来2種(コブハクチョウ、ドバト)
稲敷へ。蓮根を頼まれたが、売り切れでした。
目についたのは、タヒバリの多さ。どこにいっても、たくさん出会いました。
先週に引き続き、里山散歩へ。風は強かったがいい天気。
最初は、寒いせいかチョウは見かけなかったが、シロダモの葉裏で越冬するウラギンシジミ、途中から、温度が上がったせいか、これも越冬するキタキチョウ、キタテハを見ることができた。一方、越冬しないヤマトシジミは、すっかり、擦れていた。
トンボは、越冬はしないが、寒さに強いオオアオイトトンボ、遅くまで残っているナツアカネを見かけた。